ドキドキ

Sいとうシェフから、早速メールが。発信者名を見て「きゃー!」とドキドキ。もうお叱りが来たか・・・と。どこが間違っていたんだろう・・。エー加減に頭の中で想像した手順だったからなあ。やっぱりプロの手法からすると許せない行程なんだろうなあ。でも、オレはシロートだもん!と、頭の中はぐるぐるとあっちゃこっちゃ状態。意を決してメールを開きました。

「スペアリブ、美味しそうですね。丁寧に手間をかけて作ってるなぁ〜と関心しました。というか冷蔵庫にスペアリブがあることが凄い!今度、一本食べたいです。ワインも何だったか興味があります。」

良かった!ひとまずお叱りではない。そんなに手順は間違ってないらしい。ホっ・・・。

訂正! 冷蔵庫にスペアリブがしょっちゅうある訳ではありません。これは、池袋東武でたまたま通りかかった肉屋のケースで手頃な価格のものを見かけたのです。(ウチではよく「冷蔵庫にマグロが泳いでる」とか、「冷蔵庫で牛が散歩してる」とか「冷蔵庫で採れた松茸」とかって冗談を言っていますが、本当にそんなにでかい冷蔵庫がある訳ではありません←当たり前や。そういえば、このブログにたびたび登場するMず家のオヤジは、刺身の皿を出しながら「石神井川産のメジマグロ」とかって言ってるなあ。同じレベルかい!)

「今度一本」は、ぜ〜ったいあげません!食べさせられる訳がない。Sいとうさんプロですやん。恐れ多い。ワインの銘柄は記録するのを忘れました。もちろん覚えていません。すみません。次回は(いつのことやら)必ず記録しますので。

わ〜い!もう一本ネタが出来た。勇気を出して「ボツ」にしなくてよかった。

Sいとうさんありがとうございます。

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